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金華山志野ぐい呑み

金華山志野ぐい呑みを新しく『ぐい呑』コーナーに掲載いたしましたのでご覧ください。


藤田先生の金華山志野ぐい呑みは材料となります土が既に無いことと、焼かれました期間が短いため数が少なくたいへん希少なものとなっております。

特に、この金華山志野ぐい呑[319] の肌は片身がわりとなった珍しいものです。それぞれの異なった肌合いをお楽しみいただけます。

| ぐいのみ | 09:54 | comments(0) | trackbacks(0) |









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