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金華山窯変志野ぐい呑

「窯変志野のぐい呑み4点が、茶陶展会場(畠山記念館/茶室)でご覧いただけます。」と先日のブログで書かせていただきましたところ、どのようなぐい呑みなのか詳細を知りたいとのお問合せを多数いただきました。そこで『ぐい呑』コーナーに特別掲載といたしましてご紹介させていただきましたのでご覧になってください。

※先日のブログでは窯変志野ぐいのみとご紹介いたしましたが、4点共に金華山の土が混じっていることが分かりましたので『金華山窯変志野ぐいのみ』と変更いたしました。金華山の土が混じった百草土が用いられておりますので、より希少なぐいのみとなっております。

金華山窯変志野ぐい呑 [325]

 

金華山窯変志野ぐい呑 [326]

 

金華山窯変志野ぐい呑 [327]

 

金華山窯変志野ぐい呑 [328]

 

■この金華山窯変志野ぐいのみ4点は茶陶展会場でご覧いただけますが、そのほかギャラリー窯倉に掲載中の志野ぐいのみで実際にご覧になりたい志野ぐいのみがございましたら5月21日までに、ぐい呑ナンバーをお知らせください。
※会場ではギャラリー窯倉の志野ぐいのみは展示も販売もいたしておりません。ご覧になりたい方はお手数ですがお声を掛けくださいね。

| ぐいのみ | 10:24 | comments(0) | trackbacks(0) |









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