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与州窯工房へ展示中の茶碗たち

昨日は今年最初のお茶を飲もう会でしたので、年始のご挨拶を兼ねられました大勢のお客様が与州窯工房へ見えられたいへん賑やかでした。皆様とご一緒に「とらや」さんの羊羹でお抹茶をいただきましたが、私は前夜のテレビで「とらや」さんこだわりの和菓子を目にしておりましたので何だか得をしたような気持でした。珈琲に合うようにと、藤田先生がお願いして作っていただいたという栗入りのパウンドケーキも好評でリクエストをいただいたほどです。

 

前回の「藤田先生が二十歳代に焼かれた茶碗たち」で、唐津茶碗の高台と見込み内の写真が上手く撮れず掲載できておりませんでした。ご要望をいただきましたので撮り直して掲載いたしました。お手数ですが、前回の茶碗と照らし合わせてご覧ください。

 

 「絵唐津」の高台と見込み

 

 

 

 


他のお茶碗も一緒に撮影いたしましたので、そちらもご覧になってください。

 「伊羅保茶碗」 

 

 

 

 「粉引茶碗」

 

 

 

  「織部ばたらい茶碗」

 

 

 

 「黄瀬戸茶碗」

 

 

 

 「織部黒茶碗」

 

 

 

 「志野茶碗」

 

 

 

 「志野茶碗」

| 茶碗・茶道具 | 10:46 | comments(0) | trackbacks(0) |









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