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桃山志野現代に焼く
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頂きもの

小さな花びら(ガク)と淡い色合いが昔懐かしい紫陽花の花を頂きました。あまり大きくなくて枝ぶりが良かったので手を加えることなく生けましたところ、思いのほか良い雰囲気だということで藤田先生が「極光」と名前を付けてくださいました。

 

フランスの金箔技法ギルディングで「アマビエ」が描かれました手漉き和紙の葉書を頂きました。真珠を身につけました愛媛版アマビエだそうです。

| 風景・花・風物詩 | 13:12 | comments(0) | - |